愛煙家に至高のひと時を届ける革新的デュポンライター~ S.T. Dupont ~

いつもブログをご覧いただき
ありがとうございます。
今回は大人の嗜好品" 煙草 "
に火をつける" ライター "のお話。
まずは、日夜ストレス社会で揉まれている
みなさま。日々おつかれさまです。
休憩時、仕事終わり時に心に潤いを与えたい
そんな時に嗜む煙草。
休憩室では話せない。
密室のスモーキングエリアだからこそ
時には密に会話が楽しめる。煙草。
ふと、その紫煙を見つめ、紫煙と共に
どこか飛んでいってしまいたい。
そんな、黄昏時も煙草はあなたの味方です。
そんな、日常的にお世話になってる煙草。
火をつける時は何を使用されていますか?
100円ライターもとい121円ライター
なんて言葉は手軽ではございますが
いつもお世話になってる煙草に失礼かもしれません。
せっかくですから火をつける際も
煙草に敬愛を込めとっておきの物で
火をつけてみませんか?
そう。今回ご紹介する
" S.T. Dupont "
メイドインフランスの高貴な一品。
ライターだけでなく、ペン、カフス、バッグ
等々多数のアイテムをリリースしています。
ライターを展開している
耳馴染みのあるブランドで行くと
Cartier。
dunhill。
Caran d'Ache。
誰もがご存知 ZIPPO。
どれも憧れの存在。
ブランドによってはライターから
手を引いたブランドもある中
" S.T. Dupont "
は現在でも数多のライターをリリース中
そんな今回ご紹介しますこちら。
S.T. Dupont / ¥5,600(税込)
デュポンと言えばの定番ガスライターと思いきや。
多彩なギミックが詰まっています。
まさかの電熱線にて着火ができます。
どうぞ、その着火の瞬間をごらんください。
中央部分にて煙草をあて火が着きます。
更に。下部に目を向けると。
2014年日本人研究者によって開発された
青色発光ダイオード(青色LED)が眩しく輝きます。
ノーベル賞を受賞したこの青色LEDにより赤、緑、青の
光の三原色が揃い私たちの生活は大きく変わります。
と、ライター同様熱くなってしまいました。
電気を専攻していたものとしてついつい。
続きはまたどこかで。
ひとまずこちらも点灯の瞬間をご覧下さい。
ふと、底に目を向けると。
そう。顔です。
間違えました。
改めてアップにします。
顔にしか見えなくなってきました。
分かりやすく説明しますと
顔の口元を注目。そう。USB。
使い捨てライターなんてもったいない。
充電が可能でございます。
PCから電源を拾うも良し。
モバイルバッテリーから電源を拾うも良し。
兎にも角にもその姿とてもスマートです。
もっと、もっと、
いつもお世話になってる煙草にありがとう
を伝えたい!
そのような方にはブランドサイトに
向かいますと現在180万の代物が
あなたをお待ちしております。
そんなライターで火をつけた時、
その時、その瞬間に、最高の一時が
待っているとかいないとか。
ここまで説明しておきながら
生憎、実は私、煙草を吸わないため
愛煙家の方、口コミをお待ちしております。
ご来店の際にはマスクをお忘れなく。
もちろん手洗いも忘れず
過度に情報が多い中
正しい情報をしっかり見極めましょう。