こんにちは。
RAGTAG神戸店菅井です。
お正月休みも明けて、必死な気持ちで社会復帰した方も多いはず。
私と言えば九州のお客様からラブリーなお手紙をいただき
ルンルン気分で働いております。
(神戸ルミナリエ、鎮魂の気持ちと共に伺おうかしら)
今回はラグジュアリーブランド担当者からのお悩み相談回
左から
Polo Ralph Lauren/¥4,200(税込)/オンラインショップで見る
JIL SANDER/¥25,6007(税込)/オンラインショップで見る
SAINT MICHAEL/¥22,800(税込)/オンラインショップで見る
ラグジュアリー担当から
「休日ヘアセットしないと、顔周りがなんだか決まらない。面倒は嫌」
確かに、シンプルクリーンで素敵な装いも顔周りが行方不明(文字通り)
そんな場合は、有無を言わさずキャップをおすすめ
理由は...以下の通り
キャプが与えてくれるポイント
1、髪型を気にしなくてよい
2、活動的な雰囲気をプラス
3、実は綺麗めの装いを引き立てる絶妙な抜け感
ラグジュアリー担当
「服が頭の上までつながるイメージで、完成度が上がった気がする。
加えて、ホワイトの起毛感が上品な空気をフレッシュに。新鮮です」
興奮した様子で他の担当者へ駆けていく。
左:カジュアル担当者
「その悩み、私もありますよ。いいキャップ探しましょう。」
なんということでしょう。顔周りまで統一されて
コーディネートの感性度がすばらしく仕上がりました
右:ストリート担当者
「セントマイケルは起毛感の奥行きが絶妙で、ストリート好きに刺さりすぎる。」
ちなみに近未来的なテーマで知られる空山基コラボの一点
ピンときたらお近くの店舗で実物とご対面をおすすめします。
2026年も新しいスタイルにみなさまが出会えますように
スタッフ一同お待ちしております。

